JAPAN MEDIA ARTS FESTIVAL

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宇川直宏による『SUPER DOMMUNE』が、アルスエレクトロニカ2020のための特別番組を9月10日(木)18:30〜ストリーミング配信!

1988年から先駆的にVJを開始し、2010年に日本初のライブストリーミングスタジオ『DOMMUNE』を開局した宇川直宏と、2009年からトーク等のイベントを実施し、今年はオンラインでのトーク&DJイベント「Staying TOKYO」「PLAYING TOKYO」を開催しているライゾマティクス齋藤精一による、スーパーコラボレーション!
今回のSUPER DOMMUNEでは山川冬樹とZVIZMOによる2つの特別なパフォーマンスを配信、その後、宇川直宏と齋藤精一がCOVID-19に続く日本のエンターテイメントの未来について語ります。
また、配信の前半には、古い電化製品を使ってオリジナルな楽器を産み出してきたアーティストの和田永と宇川直宏が、アルスでの過去のパフォーマンスを振り返るトークセッションも開催します。


SUPER DOMMUNE tuned by au 5G Presents “TOKYO REAL”

<第 1 部>
2020 年 9 月 10 日(木) 18:30-21:00 (日本時間) 、11:30-14:00 (オーストリア時間)
DOMMUNE Presents Anatomical Tables of EI WADA
トーク: 宇川直宏 (DOMMUNE)、和田永

<第 2 部>
2020 年 9 月 10 日(木) 21:00-24:00 (日本時間) 、14:00-17:00 (オーストリア時間)
DOMMUNE Presents “EXTREME REAL TOKYO” with BLACK SMOKER RECORDS
トーク: 宇川直宏 (DOMMUNE) × 齋藤精一 (Rhizomatiks)
パフォーマンス: 山川 冬樹、ZVIZMO (テンテンコ × 伊東 篤宏)

『SUPER DOMMUNE tuned by au5G Presents “TOKYO REAL”』の詳細はこちらから

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